(via tantaka)
05 名前:名無しさん@12周年:2012/05/15(火) 11:20:40.79 ID:bopNW1F70
最近の政治観てると
ほんと自民党は嫌われながらも国民生活に
不便が無いようにやっていたんだと思うようになったわ。
民主党なんて政治の不始末を国民に押し付けまくってるじゃねえか
120 名前:名無しさん@12周年:2012/05/15(火) 11:27:08.23 ID:eSDSoNQjP
»105
それに自民党のほうがよっぽど野党に配慮していたことも分かった
民主党の政権奪取直後の強行採決連発は見ていられないレベルだった
それに自民党のほうがスキャンダルのたびに政治家が責任をとっていた
民主党は問責決議が可決されたって職を引かない
民主党政治を見ると自民党はよっぽどルールを守る公平な政党だったとわかる
— 政経ch - 利益誘導政治=旧態依然の自民党が政界再編実現のネックとなっている 今、変わるべきは自民党なのである (via pointitblack)(via vampir)
(Source: ForGIFs.com, via vampir)
「これから皆さんは退屈なスライドをたくさんご覧になるので、まずはベッカム夫人、ビクトリア・ベッカムの写真をどうぞ」。
そういうとスポルスキー氏は、胸元が大きくはだけたセクシーな写真をプロジェクターで表示した。続いて「性差別主義者と言われないように」と、今度は隣に上半身裸のデビッド・ベッカムの写真を提示。会場は笑いに包まれた。
「この会場でベッカムのことをご存じの方は?」と言って満場の会場のほとんど全員が挙手するや、今度は「1、2、3……」と、その数を数え始め、そうかと思えばあっさり「オッケー、6人ね」と嘘っぱちの数字を口にするなど、テンポ良く聴衆の予想を裏切り、次々に笑いを誘う。
この導入トークは、単なる眠気覚ましのスタンドプレーやジョークではなかった。スポルスキー氏はすかさず、ベッカムと同じチームの主将であるランドン・ドノバン選手の写真を提示して、こう続けた。
「ベッカムがどうして人気があるのか私にはよく分かりません。このランドン・ドノバンのほうがはるかに優秀な選手で、チームにとっていい仕事をしています。でもベッカムのほうが有名です。グーグル検索では800万件と80万件の差があり、年俸でもベッカムが年に650万ドル以上もらっている一方、ドノバン選手はTシャツを破ったときに無償でTシャツがもらえる程度なんです」。
興奮の渦中で自らTシャツを破り捨てる瞬間の写真を提示されたドノバン選手には気の毒だが、1位と2位の差は、それほど埋めがたいというのがスポルスキー氏の指摘だ。「これはiPodと、おもしろみのない暗い色のZuneの関係にたとえることができます」という。
— すばらしいソフトを作るには、カリスマが講演 - @IT (via shi3z)
(via otsune)
(Source: finalellipsis, via cxx)
「泊まっていたホテルで、ティッシュがタダでもらえるんだ。毎朝、レセプションに行くと、かごにティッシュが、山盛りで、無料なんだぜ!しかも、信じられないくらいやわらかくて、こんなの信じられないだろう!」
その気持ち分かる。分かりすぎて涙が出る。
私たちが買っているトイレットロール、9ロールで、ごわごわで、6ポンドである。
今は円が高いので、850円くらいで、「仕方ない」と思えるが、1ポンド230円時代は、情けなくて涙が出た。
何が楽しくて、ごわごわのこんなものに、1300円も払うのだ?と、情けなくなった。
今年の夏に、友人が日本から来てくれたが、彼女が「ただで町でもらった」と差し出してくれたティッシュに、私は猛烈に感動した。
こ、この手触り、肌触りでタダ?!思わず、「もっとくれ」とせがみ、花粉症の友人たちに丁寧にラッピングして配った。
ヨーロッパ大陸のさまざまな国から来た彼らは、「信じられない」と大感激し、「初めてこんなに、製品に感動した。」とすら言う人までいた。
「鼻の下の皮がむけないのよ!同僚にもあげたわ!」と、日本のティッシュの輪は、世界に静かに広がっている。
— 2chコピペ保存道場 - 日本にすっかり恋焦がれてしまった外国人 (via darylfranz)
(via yaruo)
「女性が、ものすごく、エレガントなんだ。道を譲ってくれたり、ドアを開けてくれたり、エレベーターで待っていてくれたり、
ボタンを押してくれたり!!!PUB(居酒屋だと思われるが)にいったときは、ひざまずいて、ご注文は何にしますかって、男の俺にだよ?!しかも、みんな、すッごくいい香りがするんだよ!雑誌から出てきたみたいに、みんなファッショナブルなんだ。」
そんな彼、某AKなんとかの、写真集を抱え、帰ってきた。そんなキャラではなかっただろうに、君。
「何でも屋が町のいたるところにあった。イギリスのPUB以上にあった。
そこにいくと、あらゆる種類のドリンクがあって、BENTOもあって、デザートもあって、本も文房具も、かみそりもチップス(フライドポテト)売ってるんだ。
イギリスのマクドナルドのチップスよりずっとうまいし、しかも、24時間やってるんだ。たまげたよ!」
それは、何でも屋ではなく、コンビニというのではないか。
— 2chコピペ保存道場 - 日本にすっかり恋焦がれてしまった外国人 (via darylfranz)
(via yaruo)
638 名前:人民軍[] 投稿日:02/03/29(金) 13:02
確か、日本軍が中国の経済を崩壊させるために
偽札を一生懸命作っていた。
偽札のできは本物以上のでき、さすが物づくりには妥協がない。
しかし、すでに中国経済は崩壊していたし、貨幣価値がさがり
お金の供給が足りない状態だったので、中国政府は黙認。
本物として流通させていた。恐るべし、中国人!
640 名前:名無し三等兵[sage] 投稿日:02/03/29(金) 13:20
>639
マジな話。
結局、日本のやったことは中国の替わりに札を刷ってあげただけに終わった。
— 続・妄想的日常 - 偽札 (via darylfranz)
(via yaruo)
さかなクンは中3の時、理科室で飼っていたカブトガニが「水槽が狭くてかわいそうだなあ」という理由で決まった時間に外に出してあげていたら、それを潮の満ち引きと誤認して産卵に至り、珍しい人工孵化の例となったというリアル獣の奏者。 — ふぁぼったー / dozaezop : さかなクンは中3の時、理科室で飼っていたカブトガニが「水槽が狭くてかわいそうだなあ」という理由で決まった時間に外に出してあげていたら、それを潮の満ち引きと誤認して産卵に (via handa)
(via takaakik)
847 名前:名無しさん? 投稿日:2009/06/29(月) 23:26:08 ID:???
オカマバー行ってきた
私は男の気持ちも女の気持ちもわかるから恋愛相談しろってしつこくてよ
おめぇが分かるのはオカマの気持ちだけだろって言って殴り合いになったわ
— オカマバー行ってきた:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via kkobayashi)
(via cxx)