この前さ、会社の先輩(♂)から、美術館のチケット2枚もらったんだよ。
俺が美術に興味あるの知ってて、くれたんだ。
仕事上で色々手伝ってくれたお礼だって言ってさ。
嬉しくて、2回行ったんだよ。
写真展と絵画展がちょうど入れ替わりの時で、両方見ることができてラッキーだったな。
で、後日会社で先輩と会った時、
「美術館、どうだった?」って聞かれたから、
「良かったですよ。2回目の写真展が特に」って答えたんだ。
そうしたら、「は・・・?まさか、一人で2回行ったの?」って。
そうなんだよ。
先輩は、『誰か女の子を誘って、デートに行ってこいよ』って意図で俺にくれたんだよ。
驚いたね。ほんと。
「アクロイド殺し」、「殺戮にいたる病」よりも「十角館の殺人」よりも驚いた。
先輩の意図もさることながら、俺の中に「誰かと一緒に行く」という選択肢が最初から
微塵も無かったことにも驚いた。
まさに2重の驚愕だったな。
それと同時に、このスレのタイトルが頭をよぎったんだ。
「ああ、俺ってもてないんだなぁ」って。
68:名も無き被検体774号+:2012/01/19(木) 18:23:26.79 ID:Th1Yl+NqO
中学ん時、女子トイレに忍び込んで
「○(俺)かっこよすぎ!」
↑
「私も○(俺)と目があった。嬉しい」
↑
「○(俺)と付き合いたい!」
と、各学年の女子トイレに落書きしまくって女子全員を洗脳しようとしてた
69:名も無き被検体774号+:2012/01/19(木) 18:25:34.25 ID:TjSFKegk0
»68
お前優勝だろw
73:名も無き被検体774号+:2012/01/19(木) 18:38:39.15 ID:Q+hjyHc10
»68
何そのステマ
3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。
2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。
3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————
かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。
物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。
映画ではCGをうまく取り入れたそうだが、吉高さんは、今回、耳に新たにピアスを空けた。
「元々、2つ空いていて、この映画で2つ空けました。舌ピアスも、空けます、と言ったんですが、スタッフから《責任がとれない》、といわれて舌ピアスについてはCGです。
そういえばドイツ人に「お前日本人だろ?中国語読めんじゃないの?」って聞かれた時「字ほとんど同じだけど文法違うんだよ。でも2割くらい解る気がする。多分あなたがギリシャ語見た時に近いと思う」答えたら「すっげー解る!それか!なるほど!アジア大変だな!」って超リアクションよかったことある
1 名前: 鉤(東京都)[sage] 投稿日:2009/12/08(火) 00:22:38.16 ID:IMhUj+zs
「今、何時ですか?」は英訳すると!? 教科書英語の間違いに注意!
■Q.「今、何時ですか?」は「What time is it now?」ではない!
「今、何時ですか?」を英訳しろと言われたら、あなたはなんと答えますか? 多くの日本人は「What time is it now?」と答えるのではないでしょうか。
もしくは、「掘った芋いじるな」(知らない人は調べてね)。ところがこれ、ネイティブからすると「何度か時刻を聞いた後でふたたび尋ねるときの聞き方」で、
初めて時間を聞く際にはふさわしくないのだとか。ええっ! それでは何て言えばいいんでしょう?
■A. 自然な言い方は「Do you have the time?」なのだそう。
分かりましたか? 英語に弱い私にとっては、「What time is it now?」でないことが、大変な衝撃です。なんでいきなりこんな話をしているのかというと、
『その英語、ネイティブにはこう聞こえます (単行本)』(主婦の友社)を読んだため。こちらの本には、日本人が間違えがちな英会話の例がズラッと紹介されています。
驚くのは、間違った英会話の例として、「What time is it now?」のように、義務教育で覚えた英文がいくつも挙げられていること。
著者のデイビッド・セインさんは「日本で英語を教え始めたころ、文法を熱心に勉強されている生徒さんが多く、とても感心しました。
しかし同時に、文法を気にしすぎて不自然な英語になってしまっていることにも気付きました」といいます。外国人が日本語を話す場合でも、
「文法は合っているけれど、違和感のある表現」ってありますよね。違和感があるくらいならいいけれど、中には意味が変わってしまったり、
失礼な意味になってしまうこともあるから注意が必要だそう。このような例をセインさんに聞いてみました。
■企業の受付で「Please sit down.」?
セインさんは昔、とある企業の受付で「Please sit down.」と言われたそうです。これは実は大人が子どもに諭すときに使うような言葉なのだとか。
日本語に訳すと「ほら、うろうろしないで座って」といったと意味だとか(正しくはHave a seat, pleaseなど)。『いすにおかけになってお待ちください』
という意味だとわかりつつもオロオロしてしまいました」(セインさん)